ABOUT

やぎきたっ子の会ってなに?

子どもたちの学校生活を、
学校と保護者で支える会です

やぎきたっ子の会は、八木北小学校の子どもたちが、より安全に、楽しく、豊かな学校生活を送れるように支える保護者の会です。

行事のお手伝い、登下校の見守り、学校生活を支える備品の購入、子どもたちの体験につながる活動などを、学校と相談しながら行っています。

大切にしているのは、「できる人が、できるときに、できる範囲で関わること」

全員が同じように活動する必要はありません。会費で支えることも、行事のときだけ手伝うことも、役員として関わることも、どれも子どもたちを支える大切な参加の形です。

どれも、子どもたちを支える大切な参加の形

八木北小の 子どもたち 会費で 支える 行事で 手伝う 役員として 関わる

OUR VALUES

大切にしていること

POINT 01
1

無理なく関われること

仕事や家庭の事情など、保護者の生活はそれぞれ違います。だからこそ、やぎきたっ子の会では「必ず参加しなければいけない」ではなく、できる範囲で関われる形を大切にしています。会費を通じた支援も、子どもたちの学校生活を支える大切な力です。

POINT 02
2

学校と保護者で一緒に考えること

子どもたちにとって、今どんなサポートが必要か。学校と保護者が話し合いながら、できることを一つずつ形にしています。「やらされる活動」ではなく、子どもたちのためにできることを、前向きに考えていく会でありたいと思っています。

POINT 03
3

会費を子どもたちの経験につなげること

お預かりした会費は、学校生活を支える備品や、行事・体験活動などに活用しています。公的な予算だけでは届きにくい部分を、保護者の支えで補いながら、子どもたちの「今」の学びや経験につなげています。

OUR ROLE

やぎきたっ子の会の役割

学校生活を支える

行事のお手伝い、見守り活動、備品購入などを通じて、子どもたちの日々を支えます。

学校と保護者をつなぐ

学校と相談しながら、子どもたちに必要なサポートを考え、形にしていきます。

体験の機会を広げる

芸術鑑賞会や行事など、子どもたちの思い出や学びにつながる活動を支えます。

HOW TO JOIN

やぎきたっ子の会への関わり方

やぎきたっ子の会には、いくつかの関わり方があります。

本部役員として継続的に関わる方法もあれば、行事や見守りなど、必要なときにサポーターとして参加する方法もあります。

「できることを、できるタイミングで」それぞれの生活に合わせた関わり方を大切にしています。

MEMBERSHIP FEE

会費の使われ方について

子どもたちの「今」を支え、
経験につなげるために

やぎきたっ子の会の活動は、保護者の皆さまからお預かりする会費によって支えられています。

実際に活動に参加することが難しい場合でも、会費を通じて子どもたちを支えることができます。

会費の使い道例

1

学校生活に必要な備品

2

行事のサポート

3

子どもたちの体験活動